INFOBAR 復活とは?

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格安SIM・格安スマホの楽天モバイル変えるだけで利用料金が半額から1/3に。
【INFOBAR復活!?】初代から最新まで、歴代NISHIKIGOI ... - TIME&SPACE
現在でも多くのファンを持つこのデザインケータイだが、今年、思いがけないかたちで「 復活」を遂げることになった。「au×TRANSFORMERS」でのコラボレーションプロジェクトだ。そこで今回は、初代からのINFOBARを振り返りつつ、現在までの ...
「INFOBAR」の記事一覧|TIME&SPACE by KDDI
au「INFOBAR」ケータイで復活
au「INFOBAR」ケータイで復活(石川温) - 個人 - Yahoo!ニュース
KDDI(au)、沖縄セルラーはデザインケータイとして人気のあった「INFOBAR」をガラケーで復活させる。2018年秋に発売の予定だ。 復活モデルとなる「INFOBAR xv」は、初代発売開始から...- Yahoo!ニュース 個人- 2時間前

■2018年7月14日
[有料] ドコモ吉澤社長に直撃「公取委とアップルの影響は?」 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.283(石川温)
「公取委、アップルに対する独禁法違反の疑いを解消」「INFOBARが15周年記念モデルをケータイで復活」「NTTドコモがIoTを駆使した、未来の家を公開」続きを読む

■2018年7月12日
au「INFOBAR」ケータイで復活(石川温)
auが人気だったデザインケータイ「INFOBAR」の15週年モデルを発売する。デザインナーはもちろん深澤直人氏だ。続きを読む

■2018年7月07日
[有料] 資本提携でNTTドコモからMVNO回線を奪うソフトバンク 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.282(石川温)
「LINEモバイルとhandyがソフトバンク回線にシフト」「ヤフーもLINEに対抗してQRコード決済手数料0円を準備」「ソラコムがSIMを活用して初期設定を行うKryptonを提供開始」続きを読む

■2018年6月23日
[有料] 「えらい老けた」と暴言を浴びせられた孫社長 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.281(石川温)
「今年も盛況だった、孫正義ファンミーティング」「Amazonが画面付きスマートスピーカーを発売」「公正取引委員会が接続料と4年縛りにメス」続きを読む

■2018年6月17日
[有料] 楽天の影でSIMカードをばらまくワイモバイルのしたたかさ 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.280(石川温)
「ファーウェイ、前代未聞のキャリア向けとSIMフリー同時発売」「楽天モバイルがサブブランドを猛烈に意識した発表会」「先週配信の記事でお詫びと訂正」続きを読む

■2018年6月09日
[有料] 総務省「2年縛り行政指導」で3キャリア大競争時代突入へ 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.279(石川温)
「Facetimeが32人同時ビデオ通話に対応━本気で普及を狙うなら、Androidにも展開すべき」「WWDC基調講演で期待されながらも発表されなかったアレ」「総務省が3キャリアに2年縛りを行政指導」

■2018年6月02日
[有料] auのNetflixプランは「解約率の低下」が狙い 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.278(石川温)
「auがNetflixをバンドルした25GB料金プランを発表」「6月に突入し、ソフトバンクのテザリング無料キャンペーンも終了」「公正取引委員会・携帯電話分野に関する意見交換会が終了」続きを読む

■2018年5月26日
[有料] ソニー「Xperiaは開発スピードが他社に劣後している」 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.277(石川温)
「Xperiaは開発、商品化スピードが他社に劣後している」「Google Payで、SuicaやWAONが利用可能に」「5Gバブルで盛況のように見えた、ワイヤレス関連イベント」続きを読む

■2018年5月19日
[有料] ドコモの音声エージェント「my daiz」はAPI課金も 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.276(石川温)
「NTTドコモが先読み音声エージェント・my daizを開始。パートナー企業にはAPI課金も」「もはや接続料は役目を終えたのではないか」「広島県が地元企業と県外スタートアップとの協業を模索」続きを読む

■2018年5月12日
[有料] グーグルアシスタント同士でメールや電話をする日も近い? 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.275(石川温)
「Google Assistant同士でメールや電話をする日も近い」「グーグルがAndroid Pでスマホ中毒対策に乗り出す」「シリコンバレーはスタートアップにとって最適な場所なのか」続きを読む

■2018年5月05日
[有料] スプリント経営権放棄。孫社長はアメリカ市場を諦めたのか? 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.274(石川温)
「スプリントとT-Mobile USが経営統合へ」「上場目前。ソフトバンクKKの行方は」「ソフトバンクが1回線月額10円からのIoT料金プランを発表」続きを読む

■2018年4月28日
[有料] 総務省が国民を意識した施策は結局、キャリアが儲かる構図に 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.273(石川温)
「NTTドコモがベーシックパックを投入。総務省が国民を意識した施策は結局、キャリアが儲かる構図に」「米政府によるZTEへの制裁措置。ドコモは様子見」「GoogleがWi-Fiルーターを日本でも発売」続

■2018年4月28日
[有料] 楽天悲願の2年縛り是正は楽天の首を絞める事にならないのか 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.272(石川温)
「総務省が2年縛りの是正をキャリアに要求」「たくさん、これから使う人に割安プランを提供できないものか」「NTTドコモ・dポイントがマツモトキヨシで利用可能に」続きを読む

■2018年4月14日
[有料] 公取委「4年縛り」を議論するも元凶は総務省ではないか 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.271(石川温)
「公取で『携帯電話分野の意見交換会』スタート。そもそも4年縛りの元凶は総務省ではないのか」「ワイモバイルで+メッセージが使えないのか」「NTTドコモがマンホール型基地局を2018年度に実用化」続きを読

■2018年4月12日
iPhone 8を買いそびれた人の背中を押す新色「(PRODUCT)RED」登場(石川温)
4月13日に発売となる、iPhone 8の新色「(PRODUCT)RED Special Edition」を一足早く入手した。実機は、触れると思わず欲しくなる「魅惑の赤」をまとっている。続きを読む

■2018年4月07日
[有料] 「ワクワクを提供し続ける会社」を目指す高橋KDDI社長 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.270(石川温)
「楽天に条件付きで1.7GHz帯の免許付与へ」「「ワクワクを提供し続ける会社を目指す高橋KDDI社長」「au WALLET プリペイドカードで即時チャージを実現」続きを読む

■2018年3月31日
[有料] アップルのプライバシー重視の姿勢は日本の教育現場に届くか 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.269(石川温)
「アップルのプライバシー保護重視の姿勢は日本の教育現場に届くか」「ファーウェイがカメラ重視のP20シリーズを発表」「Oppoのキャリア納入を狙う日本上陸作戦に不安の声」続きを読む

■2018年3月17日
[有料] フルMVNOで「プリペイドSIM」が復活するワケ 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.268(石川温)
「IIJがHRS/HSS導入でフルMVNOをスタート」「アップルが3月27日にシカゴでイベントを開催」「グーグルがスマートディスプレイに注力」続きを読む

■2018年3月10日
[有料] 無料テザリング終了。通信を思う存分使わせてくれないau 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.267(石川温)
「KDDIが無料テザリングを終了━なぜ、本業である通信をユーザーに思う存分、使わせてくれないのか」「吉澤社長がかみついた、KDDIのモバイルID数」「楽天が東京電力と組んで基地局設置場所を確保」続きを

■2018年3月03日
[有料] RCSは打倒LINEではなく打倒LINE公式アカウント 石川 温の「スマホ業界新聞」Vol.266(石川温)
「2019年スタートに向けて、5G一色だったMWC」「欧米キャリアとグーグルがMWCで語ったRCS」5Gに向けて準備万端のクアルコム━業界が注目する株主総会の行方」続きを読む

【INFOBAR復活!?】初代から最新まで、歴代NISHIKIGOIモデルの系譜を ...
KDDIが運営しているTIME&SPACEの「INFOBAR」最新情報の一覧はこちら!T&S 編集部から独自 ... プロダクトデザイナーの深澤直人さんに、INFOBARをトランスフォームしてもらいました! INFOBARだけじゃない! ... 【INFOBAR復活!?】初代から最新まで、 ...
  • ※機械的に抽出しているため、必ずしもINFOBAR 復活に関連のある画像ばかりではありません。
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INFOBAR(いんふぉばー)は、三洋マルチメディア鳥取(現社名:三洋テクノソリューションズ鳥取)が設計・生産した、auブランドを展開するKDDI/沖縄セルラー電話のCDMA 1X対応3G携帯電話である。
端末型番はA5307ST(えー ごーさんぜろなな えすてぃー)。
INFOBARはau design projectの第1弾の端末である。
ベースモデルは三洋マルチメディア鳥取のA5306STであり、性能面での差は、サブディスプレイの有無(A5306STにはあるが、INFOBARには無い)以外はほとんど見られない。
2002年5月17日から19日に開催された「ビジネスショウ 2002 TOKYO」に参考出品されたプロトモデル「info.bar」がデザインのベースとなっている。
プロダクトデザイナーである深澤直人がデザインした。
ソフトウェアも端末デザインをイメージした、統一感のあるものとなっている。
筐体はマグネシウム製のストレート式。
外部メモリーは非対応。
カメラは31万画素CCD。
カラーバリエーションは、NISHIKIGOI(赤とベージュ。
ボタン部には水色も)、ICHIMATSU(黒と白)、BUILDING(藍と銀)の3色。
2004年4月より、ANNIN(白)が新色として発売された。
このカラーネーミングは、開発時に技術者が自然に呼び始めた名称をそのまま利用したものとなっている。
INFOBARの反響は非常に大きく、発売日以降売り切れの店舗が続出した。
なおこの機種は、鳥取三洋電機製端末としては最後となる、型番の末尾の記号が「ST」のモデルであり、以降の鳥取三洋電機製端末は大阪の三洋電機製端末と同じく、型番の末尾の記号は「SA」となっている。
2003年度グッドデザイン賞選定、2005年にはドイツ・iFデザイン賞の「iFプロダクトデザイン賞」を受賞。
2007年にはアメリカ・ニューヨーク近代美術館に、2013年には同国のインディアナポリス美術館にそれぞれ収蔵品として同機種が選定された。
2007年12月1日には、デザインコンセプトを引き継ぎつつ最新技術を盛り込んだ新モデルとしてINFOBAR2が発売された。
詳細は該当項目を参照されたい。
File:Info.bar prototype.jpg|INFOBARプロトタイプである「info.bar」
引用:Wikipedia:データベース

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