蛭子能収とは?

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蛭子能収オフィシャルブログ「えびすにっき」Powered by Ameba
蛭子能収さんのブログ「蛭子能収オフィシャルブログ「えびすにっき」Powered by Ameba」です。最新記事は「来場者数1万人超え♡ありがとうございます」です。

■2017年11月05日
来場者数1万人超え♡ありがとうございます
みなさん、こんばんは今日は調布パルコで開催中の『スーパーえびすリアリズム』の似顔絵サイン会でしたこれまでの来場者数が1万人を超えましたありがとうございます今日はホリプロの女性タレントの井上咲楽さんも

■2017年10月31日
嫁とハロウィンデート♡
みなさん、こんばんは今日はオフだったので、嫁とハロウィンデートしてきました朝ご飯を食べて、はちみつバター塗って、スライスチーズを乗せるのが、最近のマイブームですデートと言っても、嫁の通院に付き添って

■2017年10月30日
赤福は別腹♡
みなさん、こんばんは今日は俺の神社参拝仲間のTさんが、台風の中、伊勢神宮へお詣りに行ってたので、お土産に赤福を買ってきてくれま

■2017年10月26日
展覧会の様子を動画でどうぞ♩
みなさん、おはようございます今朝は調布パルコで開催中の俺の展覧会、『スーパーえびすリアリズム』の新動画をお見せしますアメブロは1分以内しか動画を貼り付けられないらしく、チラリンとしか絵

■2017年10月24日
しまむらの商品券をもらったよ♡
みなさん、おはようございます一昨日、女性自身の担当さんから、古希のお祝いにと、しまむらの商品券をいただきましたありがとうございますm(__)mなんか買おうとウキウキ

■2017年10月23日
古希のお祝い写真♡
みなさん、おはようございます昨日、マネージャーから『今からあなたを脅迫します』でサプライズ古希祝いをしてもらった写

■2017年10月22日
サプライズがっ!スーパーえびすリアリズム♡
みなさん、こんばんは今日は『スーパーえびすリアリズム』、パルコ会員様限定の似顔絵サイン会でした調布パルコさんがサプライズで古希のお祝いをしてくれましたあ

■2017年10月22日
今日は俺も調布パルコ♡
みなさん、おはようございます一昨日から調布パルコで俺の展覧会『スーパーえびすリアリズム』が始まってます初日の20日、毎日先着100名様にプレゼントしているオリジナル金太郎飴も午前中で全部なくなり、午

■2017年10月20日
古希祝い第4弾♡アベプラ木曜
みなさん、おはようございます昨晩は俺がレギュラー出演するニュース番組『AbemaPrime』の出演者のみなさん、スタッフのみなさんに、古希のお祝いをしてもらいました大好物の果物までもらっちゃったよ連

■2017年10月18日
スーパーえびすリアリズム
みなさん、こんばんは10月20日から、調布パルコで、『スーパーえびすリアリズム』という俺の展覧会が始

【閲覧注意】恐怖!蛭子能収のクズエピソードまとめ - NAVER まとめ
“完璧主義”菜々緒が“ドケチ”蛭子能収と「ゴチバトル」参戦「...
【胸クソ悪すぎ】蛭子能収のマジキチ伝説全て集めてみた【決定版 ...
12月14日(木)今夜オンエアされる日本テレビ系バラエティ「ぐるぐるナインティナイン」は、残り2戦となった「ゴチになります!」に女優でモデルの菜々緒と、タレントでマンガ家の蛭子能収がVIPチャレンジャ...- cinemacafe.net- 8時間前
蛭子能収がTBS系番組で安倍晋三首相の名前を思い出せず 認知障害を ...
つるの剛士と蛭子能収は新たなPC需要を掘り起こせる...- ITmedia エンタープライズ- 12月11日
  • ※機械的に抽出しているため、必ずしも蛭子能収に関連のある画像ばかりではありません。
蛭子能収の画像や写真をYahoo!画像検索で見る

蛭子 能収(えびす よしかず、1947年10月21日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、タレント、エッセイスト、ギャンブラー、俳優、映画監督。
ファザーズコーポレーション所属。
因果者・電波系人間探訪の権威にして特殊漫画大統領の根本敬『ガロ』出身の漫画家、文筆家、随筆家、収集家、映像作家、人物研究家。
独自の妥協を許さぬ特異な作風で「特殊漫画家」「特殊漫画大統領」を自称する。
また歌謡曲研究家としての顔も持ち「」と称して昭和歌謡や辺境音楽の復刻活動も行っている。
「因果者」「イイ顔」「電波系」「ゴミ屋敷」「特殊漫画」といったキーワードを案出し、悪趣味系サブカルチャーに与えた影響は大きい。
は1982年に蛭子と邂逅して以来、蛭子ウォッチャーと称して定点観測やフィールドワークを長年続けている。
また根本は著書や講演などを通して蛭子の恐怖伝説を広く一般に普及させた蛭子研究家の第一人者としても知られており、「うわべの素朴でお人好しなキャラクターとは裏腹に、その無意識、深層、いや存在の根源においてこれほどしたたかな奴は世界中探してもいない」別冊宝島250 『トンデモ悪趣味の本』(宝島社 1996年)「蛭子能収インタビュー 茶の間のピンヘッドは無意識の殺人者!?」文&画=根本敬(特殊漫画家)「普通のおっさんに見えるが実はあれは余りの異常さが一回りして普通の地点に戻った普通さで、一般人が知らずに接すると必ず痛い目に遭う」とも語っている。
一方で当の蛭子本人は自身の伝説について「まったく気にしませんね。
だってオレの事をタダで宣伝してくれるんですから。
それをテレビ局の人が見て次の仕事やお金につながるかもしれない。
伊集院光さんや水道橋博士さんも、オレのことを『芸能界一のクズ』とか『芸能界一恐ろしい男』として、ラジオやテレビで宣伝してくれるんですよ」と肯定的に述べており「噂はどう転ぶかわかりません。
逆に楽しんでいればいいんです」と一蹴している光文社『蛭子能収のゆるゆる人生相談』158-159頁。
実際に蛭子の噂を聞きつけた勝俣州和は、TBSテレビのバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』に「蛭子能収を超えるクズそうそういない説」として検証企画を持ち込みオンエアされるなどしている。
また根本は蛭子について「知的装飾の欠如した言動に特徴があり、物事の本質しか突かぬ」と分析しており、実際に蛭子は大林素子に褒め言葉のつもりで「セックスしたことあるの?」と尋ね、「何故かすごく困った顔をされた」という感想を述べている。
自著『正直エビス』でも「公明党は宗教政党」「いじめで自殺に追い込んだ子供たちは死刑にすべき」など歯に衣着せぬ過激な持論を展開しているが蛭子能収『正直エビス』(新宿書房 1996年)より。
、これについて蛭子は「オレが常日頃から思ってることですから全然過激だとは思ってないんですけど」と述べており、インタビュアーに対して「どのへんが過激に見えましたか?」と逆に聞き返している OCN TODAY。
これについて根本は蛭子の本質を無意識過剰と評しており根本敬『因果鉄道の旅』(KKベストセラーズ 1993年)p.156根本敬「蛭子学特講 人世を動物的行動原理で生きる人界の珍種」青林堂『月刊漫画ガロ』1993年4月号「蛭子能収特集」32-33頁。
、「蛭子能収は蛭子能収という宇宙に住む蛭子能収という宇宙人だ。
たかが漫画如きが、つまる、つまらないといった次元の話など蛭子宇宙の内部では全く問題にならない」とも語っている根本敬『人生解毒波止場』(洋泉社)「お前は黙ってろ!―あとがきにかえて―」より。

一方で「蛭子さんは動物性原理の塊であり、自意識やプライドなど人間的な意識がものすごく乏しい。
自意識欠如の無意識過剰な人物であるが、そうでありながらも芸能人であり、高額所得者で社会的には成功者である。
この常人には超えがたい矛盾を易々かつ無意識に乗り超え、日々生活していることが蛭子さんのすごさのひとつである」「蛭子さんはテレビで人気者ですけど、テレビって自意識過剰の固まりみたいな世界でしょ?そこに蛭子さんのような無意識過剰な人間がポンッと入ったんで注目されたんだと思う」と分析している。
この様に一般的な価値意識に左右されない自由奔放な発言や振る舞いで、物事の本質や核心をストレートに突くことが多く、自分の考えを包み隠さずに本音で話すので顰蹙を買うことも多々ある。
これについて伊集院光は「人間は全員、素っ裸になれば蛭子さんとそれほど大差がない。
社会通念に沿って何かそれを言わないようにしようとか、オブラートに包むとかあると思うけど、蛭子さんはそれを包み隠すことがなくむき出しなんですよ。
真剣勝負の戦いに武器を持たずに素っ裸で来て、斬った者が負けるような感じが蛭子さんにはある」と解説している。
また蛭子ウォッチャーの吉田豪は蛭子について馬鹿正直な合理主義者と評しているラジオ番組『小島慶子 キラ☆キラ』(TBSラジオ・2009年12月24日放送)より。

『HEAVEN』元副編集長の野々村文宏は「すべての自称芸術家は社会的にもうひとつの顔としての“世間体”を演出している。
ところが一介のダスキンのセールスマンとしての蛭子能収には、まったくといって良いほどこの“世間体”が欠落していたし、もともと蛭子能収という人格のなかには“世間体”を作り出すこころのメカニズムが欠如していたかもしれないのだ。
市民生活のなかに芸術家の顔を持ち込めなかったのはこのためである」と解説している。
こうした建前や他人を意識しない言動が目立つため、エキセントリックなテレビタレントとして世代を問わず広く認知されているが、本人としては「自分が特別な存在であるなんて思ったことがない。
子どものころから“目立ちたい”という発想もほぼ皆無でした。
クラスにも目立ちたがり屋の子がいましたが、そういった“目立ちたい”という振る舞い自体がよくわからなかった。
オレね本当に普通なんです。
“オンリーワン”じゃなくて“ワンオブゼム”でいい、みんなの中の一人でいい」と述べている『はに丸ジャーナル』(NHK)2015年8月21日放映回の特集「意識高い系」にて、人脈を誇り、SNSを駆使し、起業を志すなど「意識高い系」と呼ばれる若者と対極にある「意識低い系」のゲストとして出演した際の発言より。

熊本県天草市生まれ、長崎県長崎市育ち。
長崎市立長崎商業高等学校卒業後、地元の看板店に就職。
1970年に上京し、看板屋・ちり紙交換・ダスキンのセールスマンなどの職を経て『月刊漫画ガロ』(青林堂)1973年8月号掲載の入選作「パチンコ」で漫画家デビュー。
その後、3年間の休筆期間を経て1979年に高杉弾と山崎春美の依頼により伝説的自販機本『Jam』(エルシー企画)で商業漫画家として再デビューする。
その後は官能劇画誌などの媒体にも進出し、アンダーグラウンドなエロ本を中心に数多くの不条理漫画を発表する。
以来特異な作風で注目を集め、ヘタウマ漫画家としての地位を確立すると同時にサブカルチャーの分野においても重要な役割を果たした。
1981年には初単行本『地獄に堕ちた教師ども』を青林堂より上梓、これを機にダスキンを退社して漫画家として独立する。
1980年代後半からはタレントとしての活動に比重を移し、劇団東京乾電池の公演に出演して以降『笑っていいとも!』(フジテレビ)へのレギュラー出演やテレビドラマ『教師びんびん物語II』(フジテレビ)への出演を皮切りに数多くのテレビ番組に出演している。
主な著書に漫画で『地獄に堕ちた教師ども』『私はバカになりたい』『私の彼は意味がない』『私は何も考えない』『なんとなくピンピン』『家族天国』『蛭子能収コレクション』、エッセイで『正直エビス』『ヘタウマな愛』『こんなオレでも働けた』『ひとりぼっちを笑うな』『蛭子能収のゆるゆる人生相談』などがある。
青林工藝舎の漫画雑誌『アックス』にて「隔月蛭子劇画プロダクション社内報」を連載中蛭子能収・根本敬・マスクベビーの各氏がバラバラに描いた原稿を青林工藝舎の編集部で合体した合同漫画作品。
青林工藝舎は「日本で一番自由奔放かつ臨機応変な作品」を自称している。


引用:Wikipedia:データベース

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