日本熊森協会とは?

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実践自然保護団体:日本熊森協会
このページは一般財団法人日本熊森協会の公式ホームページです。この地球は人間 だけのものではありません。「動物たちに帰れる森を、地元の人たちに安心を」私たちは クマをシンボルに奥山生態系保全・再生に取り組んでいる完全民間の実践自然保護 団体 ...
日本熊森協会のヒグマ認識がひどい - 紺色のひと
歴史- 組織- 理念と主要な活動- ドングリ運び

■2021年2月08日
熊森協会×EM菌、コラボでナラ枯れ対策?
熊森協会は主たる活動「どんぐり運び」の理由付けのひとつに、ナラ枯れによる森林の衰退や山の餌不足を主張しています。 熊森協会と、ニセ科学として例示されることの多い「EM菌」とのコラボによるナラ枯れ対策が

■2020年11月04日
クマのため?山にどんぐり・柿を運んではいけない理由
日本熊森協会にドングリ等を送り、山に運んでもらうという活動が、2004年頃から継続的に行われています。関西圏のヴィーガンカフェ等でどんぐりを受付け、協会に送るという間接的な活動もあるようです。 202

■2020年7月24日
【新潟県南魚沼市】日本熊森協会によるクマ独断放獣まとめ
はじめに 2020年6月17日に「新潟県南魚沼市の山中にクマの親子3頭が放たれていた」というニュース動画が配信されました。このクマの親子は、2019年12月に同市市街地の診療所内で冬眠に入ろうとしてい

■2020年7月19日
10周年!幻の広葉樹林に伝説の森ガールは実在した!!
「もし森ガールがゆるゆるファッションで実際に森に入ったら」。2010年7月19日に森ガール風に女装した男が実際に森に入ってナタやチェーンソーを振りまわす猟奇ブログ記事がアップされて今日で10年になりま

■2020年3月01日
卒業式のチェリー
僕は今バンド活どうをしている。 「バンド活どう」と表記するのは気恥ずかしさだけが理由ではない。男ふたりの弾き語りを主とする音楽活動に、ユニットと言ってしまうともうちょっとおしゃれでシャープな印象になっ

■2020年1月21日
栗の花の匂いがする
僕の家の庭には昔、栗の木が立っていた。毎年6月になるとあの独特の匂いをまき散らし、夏になると毛虫みたいな花を落とし、10月になるとさして大きくもない実をたくさん落とす、そんなどこにでもありそうな栗の木

■2019年12月18日
はじめての土地
いつか行ってみたいと思っていた町に、偶然出張で行くことができた……と思ったのもつかの間、結局通過のみで特に見ることはできなかった。とはいえ、初めて訪れる土地、初めての食べ物。夜にようやく宿に入って同行

■2019年6月25日
朝日のベッド
家のこととか、地震のこととか、書くべきことは多い気がする。何度かキーボードに向かい合ったけれど、ダメだった。 自分がブログやツイッターに書くことを通じて、社会になんらかの貢献をしようとか好影響を与えよ

■2019年1月06日
逃亡前夜
好きな漫画に、大学を卒業した主人公が定職に就かず、バックパッカーとしてその日暮らしを送る場面がある。田舎で退屈な高校生活を送る主人公は、都会から越してきた女の子と出会い、自分の暮らす土地の魅力に気づき

■2018年12月31日
2018年、星巡のソフトパレード
歳を重ねるごとに体感する一年間が短くなってゆくとか、時間があっという間に過ぎるとか言うけれど、今年は特にそういう実感もなく、一日一日がじっくり過ぎて行った印象がある。秋に大きな仕事の節目があり、そこで

■2018年11月13日
しずかな写真を撮りたいと思っていたのだ、10年前は少なくとも。
去年の秋の写真。同じところをぐるぐる回っているような気もするし、二度と行けない場所にばかり行っているような気もする。積極的に「よし出かけて写真を撮ってみよう」と思って撮ったものもあるし、そうでないもの

■2018年7月25日
アウトプットに関する日記
いい加減、自分のことを「移住者」というくくりで見るのは止めたいと思っているのだけれど、暮らしの中でこの町の生まれでないことを強く意識することが多い分、まあ仕方ないかと半ばあきらめている。別にそれは悪い

■2017年5月30日
忘却と回顧の夜
残業が続いて遅くなった夜。職場を出て、空気を大きく吸い込んだ。 車のエンジンをかけると、往路で聞いていたスピッツが流れ始めた。「ウサギのバイク」だ。乗り込み、窓を開けて走り出すと、初夏の冷たく、どこか

■2017年3月23日
転換点
自分のこれまでの生活に――あまり好きではない言葉なので使いたくないのだけれど有体に言えば“人生”に――おいて、大きな転換点というのは確実に存在する。僕の場合、数年前に生まれ故郷を離れる決断をしたのがそ

■2017年2月16日
SUUMOタウンに、山形県への移住記事を寄稿しました
株式会社リクルート住まいカンパニーが運営するwebメディア「SUUMOタウン」に、山形県庄内地方への移住に関する記事を寄稿しました。タイトルは「あたたかな川をさかのぼるように、山形へ」です。 SUUM

■2017年2月15日
ブルカニロ(最終稿)
「学問ってものはね、」 そう、先生は話し始めた。講義室は静かで、誰もが彼の話に耳を傾けている。曇りガラスの窓がわずかに開いて、温かな風が時折吹き込んできていた。 「今の学問は、ものすごくたくさんの分野

■2016年12月31日
2016年、足元のソフトパレード
転職・引っ越しというイベントの後、いかに生活を安定させるかということに尽力した年だった。長男が生まれ、四人と一匹になったわが家もより騒々しくなり、夜の時間の使い方が難しくなってきた。 いつものように一

■2016年12月25日
冬来たりなば冬支度
冬が来ている。12月中旬に一度積もった雪は融けつつあり、妻と「この時期に15℃とかどうなってんの」などと言葉を交わしている。雨が夜更け過ぎに雪へと変わったのはクリスマスイブの朝方で、一日早かったねと笑

■2016年11月19日
皿洗いと妻の撮る写真が好きな話
このところ、やれ「あいつの考え方が気にくわない」「あの団体のトンデモ主張が我慢ならない」などという批判的思考ばかりをアウトプットしているように思う。それらの憤りが僕にとって必要だというのもわかっている

■2016年11月06日
マチ子4歳、はじめての「となりのトトロ」
11月4日(金)の金曜ロードショーで、スタジオジブリ「となりのトトロ」が放映された。4歳の娘が楽しみにしていたので録画して、翌日一緒に見たのだった。幼児向け映画作品として絶大な人気を誇る「トトロ」、初

■2016年10月30日
銃のあしおと
猟期がやってくる。2回目となる狩猟者登録を行い、バッヂを受け取った。 庭の金木犀。もう一月前の写真。 ※本記事は「銃のさざなみ - 紺色のひと」および「銃のあけぼの - 紺色のひと」に続く、私的な狩猟

■2016年9月29日
思えば仮の宿
もうすぐ父方の祖母の死から一年になる。 ここにそのことを書くのは、僕が祖母の人生を振り返ろうと思っているからではない。九十余年に渡る他人の生活の軌跡を、こうした形で残すことには少し抵抗がある。 これか

■2016年8月28日
夏の日の生活と虫からの報せ
夏の日の写真を。 台所から見えるオオハンゴンソウ。雨の後は特に浮き上がっているようだ。 初夏のさくらんぼ。娘が大喜びする。 弟が言ってもいないことを勝手に代弁して悦に入っているあたり、姉の自覚というよ

■2016年7月19日
「なぜ金魚を川に放流してはいけないの?」から外来生物問題を考える
大阪府泉佐野市の「犬鳴山納涼カーニバル」では、夏の風物詩として川に金魚を放流して参加者にすくい取らせるというイベントが行われているそうです。 2016年7月、このイベントを問題視する声がtwitter

■2016年7月08日
あっちぇえランド
県民河川愛護デーには、家の近所や河川敷、海岸の清掃をするのがこのまちの定例行事だ。大家さんから貸し与えられた刈り払い機の試動を済ませ、集合時間の6時少し前にゴミステーションに向かった。二軒隣に住んでい

■2016年6月15日
秋田でのクマによる死亡事故:中間まとめと雑感(追記あり)
2016年5月から6月にかけてニュースを賑わしている、秋田県鹿角市から青森県境周辺でのツキノワグマによる人身被害事故について、6月15日現在での状況を一旦まとめるとともに、報道や関連団体等の意見につい

■2016年5月30日
ガルパン劇場版を北海道植生警察の視点からみる
※本記事では、公開中/BD・DVD発売中の「ガールズ&パンツァー劇場版」のネタバレおよび一部映像の引用を含みます。ご注意ください※巷で大人気のガルパンことガールズ&パンツァー、劇場版のBD/DVDが発

■2016年5月14日
ありもしない故郷
先日最終回を迎えた、Webマガジン「あき地」でのメレ山メレ子 id:mereco さんの連載「メメントモリ・ジャーニー」によせて、自分の痛々しい部分を言語化してみる試み。メメントモリ・ジャーニー -

■2016年4月18日
『子供向けデジカメ』選びを考えてみる
娘、マチ子が4歳になった。 妻と前々から話し合っていたことは、「マチ子にカメラを持たせてみたい」ということ。僕も妻も写真を撮るのが好きで、お互い撮り合うばかりでなく、娘が生まれたときからそれぞれのカメ

■2016年4月13日
自然のために、いきもののために、できることってなんだろう?
本記事は「結婚披露宴の写真を頼まれても、お断りする理由がある」にいただいたコメントへの返信として、人間と野生動物の関係性であるとか、あるいは自然環境の保護・保全活動にかかわる際の心構えとか、僕が普段考

日本熊森協会のズレた「絶滅」観 - 紺色のひと
本ブログでは、”実践自然保護団体 日本熊森協会”に対し、その活動や生物への認識に 明らかな誤りや偏りがあり、問題が大きいことを指摘・批判してきました。 熊森協会の主 な活動場所は本州、ツキノワグマへの言及が多いのですが、ここ2年 ...

■2021年2月08日
熊森協会×EM菌、コラボでナラ枯れ対策?
熊森協会は主たる活動「どんぐり運び」の理由付けのひとつに、ナラ枯れによる森林の衰退や山の餌不足を主張しています。 熊森協会と、ニセ科学として例示されることの多い「EM菌」とのコラボによるナラ枯れ対策が

■2020年11月04日
クマのため?山にどんぐり・柿を運んではいけない理由
日本熊森協会にドングリ等を送り、山に運んでもらうという活動が、2004年頃から継続的に行われています。関西圏のヴィーガンカフェ等でどんぐりを受付け、協会に送るという間接的な活動もあるようです。 202

■2020年7月24日
【新潟県南魚沼市】日本熊森協会によるクマ独断放獣まとめ
はじめに 2020年6月17日に「新潟県南魚沼市の山中にクマの親子3頭が放たれていた」というニュース動画が配信されました。このクマの親子は、2019年12月に同市市街地の診療所内で冬眠に入ろうとしてい

■2020年7月19日
10周年!幻の広葉樹林に伝説の森ガールは実在した!!
「もし森ガールがゆるゆるファッションで実際に森に入ったら」。2010年7月19日に森ガール風に女装した男が実際に森に入ってナタやチェーンソーを振りまわす猟奇ブログ記事がアップされて今日で10年になりま

■2020年3月01日
卒業式のチェリー
僕は今バンド活どうをしている。 「バンド活どう」と表記するのは気恥ずかしさだけが理由ではない。男ふたりの弾き語りを主とする音楽活動に、ユニットと言ってしまうともうちょっとおしゃれでシャープな印象になっ

■2020年1月21日
栗の花の匂いがする
僕の家の庭には昔、栗の木が立っていた。毎年6月になるとあの独特の匂いをまき散らし、夏になると毛虫みたいな花を落とし、10月になるとさして大きくもない実をたくさん落とす、そんなどこにでもありそうな栗の木

■2019年12月18日
はじめての土地
いつか行ってみたいと思っていた町に、偶然出張で行くことができた……と思ったのもつかの間、結局通過のみで特に見ることはできなかった。とはいえ、初めて訪れる土地、初めての食べ物。夜にようやく宿に入って同行

■2019年6月25日
朝日のベッド
家のこととか、地震のこととか、書くべきことは多い気がする。何度かキーボードに向かい合ったけれど、ダメだった。 自分がブログやツイッターに書くことを通じて、社会になんらかの貢献をしようとか好影響を与えよ

■2019年1月06日
逃亡前夜
好きな漫画に、大学を卒業した主人公が定職に就かず、バックパッカーとしてその日暮らしを送る場面がある。田舎で退屈な高校生活を送る主人公は、都会から越してきた女の子と出会い、自分の暮らす土地の魅力に気づき

■2018年12月31日
2018年、星巡のソフトパレード
歳を重ねるごとに体感する一年間が短くなってゆくとか、時間があっという間に過ぎるとか言うけれど、今年は特にそういう実感もなく、一日一日がじっくり過ぎて行った印象がある。秋に大きな仕事の節目があり、そこで

■2018年11月13日
しずかな写真を撮りたいと思っていたのだ、10年前は少なくとも。
去年の秋の写真。同じところをぐるぐる回っているような気もするし、二度と行けない場所にばかり行っているような気もする。積極的に「よし出かけて写真を撮ってみよう」と思って撮ったものもあるし、そうでないもの

■2018年7月25日
アウトプットに関する日記
いい加減、自分のことを「移住者」というくくりで見るのは止めたいと思っているのだけれど、暮らしの中でこの町の生まれでないことを強く意識することが多い分、まあ仕方ないかと半ばあきらめている。別にそれは悪い

■2017年5月30日
忘却と回顧の夜
残業が続いて遅くなった夜。職場を出て、空気を大きく吸い込んだ。 車のエンジンをかけると、往路で聞いていたスピッツが流れ始めた。「ウサギのバイク」だ。乗り込み、窓を開けて走り出すと、初夏の冷たく、どこか

■2017年3月23日
転換点
自分のこれまでの生活に――あまり好きではない言葉なので使いたくないのだけれど有体に言えば“人生”に――おいて、大きな転換点というのは確実に存在する。僕の場合、数年前に生まれ故郷を離れる決断をしたのがそ

■2017年2月16日
SUUMOタウンに、山形県への移住記事を寄稿しました
株式会社リクルート住まいカンパニーが運営するwebメディア「SUUMOタウン」に、山形県庄内地方への移住に関する記事を寄稿しました。タイトルは「あたたかな川をさかのぼるように、山形へ」です。 SUUM

■2017年2月15日
ブルカニロ(最終稿)
「学問ってものはね、」 そう、先生は話し始めた。講義室は静かで、誰もが彼の話に耳を傾けている。曇りガラスの窓がわずかに開いて、温かな風が時折吹き込んできていた。 「今の学問は、ものすごくたくさんの分野

■2016年12月31日
2016年、足元のソフトパレード
転職・引っ越しというイベントの後、いかに生活を安定させるかということに尽力した年だった。長男が生まれ、四人と一匹になったわが家もより騒々しくなり、夜の時間の使い方が難しくなってきた。 いつものように一

■2016年12月25日
冬来たりなば冬支度
冬が来ている。12月中旬に一度積もった雪は融けつつあり、妻と「この時期に15℃とかどうなってんの」などと言葉を交わしている。雨が夜更け過ぎに雪へと変わったのはクリスマスイブの朝方で、一日早かったねと笑

■2016年11月19日
皿洗いと妻の撮る写真が好きな話
このところ、やれ「あいつの考え方が気にくわない」「あの団体のトンデモ主張が我慢ならない」などという批判的思考ばかりをアウトプットしているように思う。それらの憤りが僕にとって必要だというのもわかっている

■2016年11月06日
マチ子4歳、はじめての「となりのトトロ」
11月4日(金)の金曜ロードショーで、スタジオジブリ「となりのトトロ」が放映された。4歳の娘が楽しみにしていたので録画して、翌日一緒に見たのだった。幼児向け映画作品として絶大な人気を誇る「トトロ」、初

■2016年10月30日
銃のあしおと
猟期がやってくる。2回目となる狩猟者登録を行い、バッヂを受け取った。 庭の金木犀。もう一月前の写真。 ※本記事は「銃のさざなみ - 紺色のひと」および「銃のあけぼの - 紺色のひと」に続く、私的な狩猟

■2016年9月29日
思えば仮の宿
もうすぐ父方の祖母の死から一年になる。 ここにそのことを書くのは、僕が祖母の人生を振り返ろうと思っているからではない。九十余年に渡る他人の生活の軌跡を、こうした形で残すことには少し抵抗がある。 これか

■2016年8月28日
夏の日の生活と虫からの報せ
夏の日の写真を。 台所から見えるオオハンゴンソウ。雨の後は特に浮き上がっているようだ。 初夏のさくらんぼ。娘が大喜びする。 弟が言ってもいないことを勝手に代弁して悦に入っているあたり、姉の自覚というよ

■2016年7月19日
「なぜ金魚を川に放流してはいけないの?」から外来生物問題を考える
大阪府泉佐野市の「犬鳴山納涼カーニバル」では、夏の風物詩として川に金魚を放流して参加者にすくい取らせるというイベントが行われているそうです。 2016年7月、このイベントを問題視する声がtwitter

■2016年7月08日
あっちぇえランド
県民河川愛護デーには、家の近所や河川敷、海岸の清掃をするのがこのまちの定例行事だ。大家さんから貸し与えられた刈り払い機の試動を済ませ、集合時間の6時少し前にゴミステーションに向かった。二軒隣に住んでい

■2016年6月15日
秋田でのクマによる死亡事故:中間まとめと雑感(追記あり)
2016年5月から6月にかけてニュースを賑わしている、秋田県鹿角市から青森県境周辺でのツキノワグマによる人身被害事故について、6月15日現在での状況を一旦まとめるとともに、報道や関連団体等の意見につい

■2016年5月30日
ガルパン劇場版を北海道植生警察の視点からみる
※本記事では、公開中/BD・DVD発売中の「ガールズ&パンツァー劇場版」のネタバレおよび一部映像の引用を含みます。ご注意ください※巷で大人気のガルパンことガールズ&パンツァー、劇場版のBD/DVDが発

■2016年5月14日
ありもしない故郷
先日最終回を迎えた、Webマガジン「あき地」でのメレ山メレ子 id:mereco さんの連載「メメントモリ・ジャーニー」によせて、自分の痛々しい部分を言語化してみる試み。メメントモリ・ジャーニー -

■2016年4月18日
『子供向けデジカメ』選びを考えてみる
娘、マチ子が4歳になった。 妻と前々から話し合っていたことは、「マチ子にカメラを持たせてみたい」ということ。僕も妻も写真を撮るのが好きで、お互い撮り合うばかりでなく、娘が生まれたときからそれぞれのカメ

■2016年4月13日
自然のために、いきもののために、できることってなんだろう?
本記事は「結婚披露宴の写真を頼まれても、お断りする理由がある」にいただいたコメントへの返信として、人間と野生動物の関係性であるとか、あるいは自然環境の保護・保全活動にかかわる際の心構えとか、僕が普段考

日本熊森協会への簡潔な反論 - Togetterまとめ
The latest Tweets from 日本熊森協会 本部 (@KumaMoriNews). 日本熊森協会本部 1997年設立(2016年1月現在、会員数18200名) 奥山水源域の天然林を買い取って 永久保全(トラスト活動)、開発・拡大造林・地球温暖化・酸性雨などにより劣化した奥山  ...
日本熊森協会について - Biglobe
日本熊森協会 本部 @KumaMoriNews 2010-10-18 23:38:28. 日本のクマを絶滅 させないための緊急声明: 日本のクマを絶滅させないための緊急声明 日本熊森協会 2010.10.16 1 ①今年は山の実りが何もないという、2004年2006年を ...
日本熊森協会の画像や写真をYahoo!画像検索で見る

日本熊森協会(にほんくまもりきょうかい)は、奥山の生態系保全を目的とする自然保護団体である。
本部は兵庫県西宮市分銅町に所在する。
英文名称は"Japan Bear & Forest Society"(JBFS)である。
クマを運動のシンボルとしているがクマだけの保護を目的としている団体ではない 兵庫県弁護士会長と森山会長の対談記事「滝本雅彦のさわやか対談」はこちらのサイトで閲覧可能。

引用:Wikipedia:データベース

日本熊森協会のツイート

日本熊森協会に関するみんなのツイート

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