大学ラグビー 大波乱とは?

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【関西は波乱の連続!】ムロオ関西大学ラグビー2017 Aリーグ 序盤戦 ...
9月末にスタートした関西大学リーグ。 先週末に行われた試合で各校3試合を戦い終えました。 上位勢が順当に勝利を収める関東リーグとは異なり、ここまで下克上連発の関西リーグ。 序盤戦を終えど...

■2019年1月05日
【学校別ランキング】高校ラグビー2018 高校日本代表候補
新生花園ラグビー場で熱戦が繰り広げられている高校ラグビー。 昨日ベスト4が出揃い、いよいよ頂点を巡る戦いは佳境に入ってきました。 シードバック、シード校同士の激闘など今年も様々なドラマが生まれる中で、

■2019年1月03日
【天理ついに王者越え果たす!】ラグビー大学選手権 準決勝② 帝京対天理
2019年1月2日。 ついに歴史が動いた。 舞台は秩父宮。大学選手権準決勝。 ここまで9つの連覇を続けてきた”絶対王者”がついに”関西の雄”に屈した。 昨日は衝撃と興奮がさめやらなかったが、頭も整理で

■2019年1月02日
【早明準決勝決着!】ラグビー大学選手権2018準決勝① 早稲田対明治
  新春の1月2日。 ラグビーファンにとっては欠かせないイベントがある。 それは大学選手権準決勝。 真冬の寒風が吹きすさぶ中、2試合を見るのはなかなかハードな事だが今年は絶対に外せないと思い

■2019年1月02日
【2019年】謹賀新年
皆様 新年明けましておめでとうございます。 2016年11月から始めたこのブログも3度目の冬を迎え、すっかり私のライフワークの一つになってきました。 途中、転勤や仕事の都合もあったりでなかなか更新でき

■2018年12月21日
【ラグビー大学選手権2018展望③】関西大学Aリーグ編
  既に3回戦が終了し準々決勝も目前ですが、”選手権の見どころ”最終回として関西Aリーグの3校を見ていきます。 3回戦で敗退した2校についてはそのレビューも併せて書いていきたいと思います。

■2018年12月16日
【ラグビー大学選手権2018展望②】関東大学リーグ戦1部編
  3回戦当日となってしまいましたね。。。 前回は大学選手権展望として前回関東対抗戦Aグループの5チームを紹介しました。 詳しくはこちら⇒【ラグビー大学選手権2018展望①】関東対抗戦Aグル

■2018年12月11日
【ラグビー大学選手権2018展望①】関東対抗戦Aグループ編
  先週の早明戦を最後に関東、関西主要リーグの全日程が終了し大学選手権出場チームが出揃いました。 これよりいよいよ激戦の火ぶたが切って落とされます。 今年は ”帝京10連覇なるかȄ

■2018年12月02日
【花園組み合わせ決定!】第98回全国高校ラグビー トーナメント表
先週51校の代表校全てが決まりいよいよ開幕まで1か月を切った”花園”こと全国高校ラグビー大会。 98回目を迎える高校ラガーマンの頂点を決める大会は、昨日12月1日に注目の組み合わせ抽選会が行われました

■2018年11月10日
【組み合わせ決定‼】ラグビー大学選手権2018 日程&トーナメント表
各リーグ上位対決がスタートし、いよいよ佳境に入って来た大学ラグビー。 この時期は毎週末が楽しみで仕方ありません。 ラグビーファンとしてはリーグ戦の順位はもちろんですが、そろそろ大学選手権の組み合わせも

■2018年10月27日
【シード校予想も⁉】第98回全国高校ラグビー大会 県予選速報
またこの季節がやってきました。 第78回大会(1998年)の啓光学園-大阪工大高(15-12で啓光が優勝)以来、史上2度目の「大阪決戦」となった昨年の決勝。 初優勝を目指した大阪桐蔭の夢を打ち砕いたの

戦力で劣っても勝つ形がある!大学ラグビー明治23-15帝京から | 首都 ...
2018年11月19日 - 日曜日、秩父宮ラグビー場で大波乱が起こりました。 現在、大学ラグビー日本一で9 連覇中の帝京大学が明治に敗れる奇跡が起こりました。 選手の素材はもちろん、練習環境など帝京が明治に負けている部分はほとんどありません。

■2019年1月10日
大阪桐蔭は野球部に続きラグビー部も全国制覇(手本は西谷野球部&選手獲得の重要性)
桐蔭対決は下馬評を覆して大阪桐蔭が桐蔭学園を破りました。 以下、大阪勢の強さからチーム力向上のヒント、さらに桐蔭学園の例から選手獲得の重要性を述べます。 個人的には大阪桐蔭の卒業生は知っている人もい

■2019年1月10日
少し早いのですが、選手名鑑の発売が迫っています。 ~個人的なオススメ~
気がつけばキャンプインが目前に迫ってきました。 昨年のリーグ制覇という頂点からCS敗退、そして毎年恒例になってしまったFA流出、さらに秋山選手の複数年契約失敗による流出確定など一気に下るだけ下ってき

■2019年1月09日
実力のない選手は一軍ベンチに座る資格すらないことを自覚せよ
熊代。こいつはまじでいりません。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00276561-fullcount-basehttps://headline

■2019年1月09日
秋山選手がライオンズラストイヤーをキャプテンで飾る
グッドニュースでもバッドニュースでもありませんが・・・。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00010005-baseballc-bas

■2019年1月08日
【FA問題】FA補償選手問題はジャイアンツが無理矢理にも変えてくる可能性あり
内海、長野の人的補償で球界が揺れている感は否めません。 昨日、ジャイアンツフロントのプロテクト放心を非難したところですが、「下手の横好き」さんから御高見が示されました。https://sinndar

■2019年1月07日
【FA問題】ジャイアンツのプロテクトの方針がひどすぎる!しばしFA補強止めるべき!
FA補強で2名を獲得したジャイアンツですが、プロテクトの方針が従来と様変わりしました。 要するにチームでの貢献度にかかわらずに来期の構想から外れた選手をプロテクトしませんでした。 その結果、銀ちゃん

■2019年1月07日
ライオンズ好例のアニメのコラボは2018秋の覇権アニメ「ゾンビランドサガ」を熱望!
2018年の10月から12月に放映されたアニメ(秋アニメ)で覇権(用語でトップのことです。)を握ったのは辻監督の故郷の佐賀県を舞台にした「ゾンビランドサガ」でした。https://zombielan

■2019年1月07日
出でよ!「敗戦処理投手」! ロングリリーフの活用を!
昨年のライオンズの采配で問題だったことは中継ぎの酷使が筆頭に来ます。 なぜ、中継ぎ投手を酷使したのか? 単純に言えば、「先発投手が長いイニングを消化できないから」ということになります。データを見ると

■2019年1月06日
内海が開幕投手?あり得ません。先発投手起用は「現在の能力」を基準に!
まず、高校ラグビーは「桐蔭対決」の決勝戦が実現しました。7日に桐蔭学園vs大阪桐蔭の決勝戦です。 準決勝第一試合は大阪桐蔭が先制を許したものの、最後は個々の選手の当たりの強さで流経大柏を31-17で

■2019年1月05日
ちょっと疑問に思う球団の行動と不安満載のチームの現状、声を上げましょう!
いくつか報道ベースの情報が流れていますが、この中には疑問に思う事案が含まれています。【西武HD仕事始め ~マニフェストすら語れない後藤オーナー~】 まず、西武HDの本格的な仕事始めに当たり、後藤オー

【大学ラグビー】帝京、敗れる。対抗戦は波乱の行方に。 | "life"is simple is ...
2018年11月19日 - さらに大学選手権の組み合わせもかかるので、リーグ戦チーム、関西のチームは気が気ではないだろう。 23日の早慶戦、12月の早明戦、かなりタフな試合になるだろう。 25日には大東文化vs東海もある。 まさに楽しみな年末になってきたぞ!

■2019年1月05日
【初詣】2019年初詣は伊勢神宮行ってきた。
2019年の初詣、伊勢神宮へ行ってきました。伊勢神宮に参拝してから、とんでもないパワーが付いたような気がする。今年もパワーを借りにきました。京都駅から近鉄特急に乗る。途中、大和八木で乗り換え。最寄り

■2019年1月05日
【お年玉】ついに新たな株を購入。セガサミー、丸紅ときて。
大林組!2019年の大発会の日の今日。大林組を200株購入。東京五輪と大阪万博に期待して。 さあ、どこまで伸びるかな。持ってる株は225企業ばっかりだけど、そろそろ新興マザーズとかも買いたいなあ。で

■2019年1月04日
【買ったつもり貯金】買ったつもり貯金、大村優勝戦編。
アメンバー限定公開記事です。

■2019年1月03日
【大学ラグビー】2018年度決勝は天理vs明治。
1月2日、恒例の大学ラグビー準決勝が秩父宮ラグビー場で行われた。準決勝第1試合○明治31-27早稲田● はっきり言って、準決勝のレベルではない低レベルな試合だった。 キックミス、パスミス、ノックオン

■2019年1月02日
【お正月セール】正月セールin伊勢丹京都。
1月2日。正月セール開始。というわけで、伊勢丹に行ってきた。すんげえ人がいたよ、びっくり!セールで何を買ったでしょうか?なーに買ったでしょう?正解はヴィヴィアンの手袋🧤でした!手袋無くして、朝とか寒

■2019年1月01日
【買ったつもり貯金】2019年からはボートレース大村優勝戦の買ったつもり貯金をします。
アメンバー限定公開記事です。

■2019年1月01日
【2019年】ホップステップジャンプのステップの年。今年の予想。
2019年を迎えた。私は2020年にピークを持っていきたいと思っているので、今年はステップの年。したいことを口に出して、具現化していく。これが今年の目標である。2019年は間違いなく、良い出会いがあ

■2018年12月31日
【平成30年ありがとう】今年もありがとう、まもなく終わります。ベスト5発表も。
平成30年、間も無く終わります。今年は仕事の思い出しかない。仕事面では、本当に色々あった。いいことも辛いこともあったけど、すべて今後の糧になるね。今年一年の思い出ベスト51位オーナーチェンジ2位あの

■2018年12月29日
【平成30年末資産額】金融資産額はこれだけ。
アメンバー限定公開記事です。

■2018年12月25日
【買ったつもり貯金】買ったつもり貯金、500円貯金をみずほ銀行へ。
アメンバー限定公開記事です。

新潟大がワセダを撃破!セブンズで起きた大波乱。~大学7人制ラグビーに ...
セブンズでは何が起きてもおかしくない。7人制ラグビーでは使い古されているセリフだが、これほど痛感させられたのは初めてかも知れない。

■2018年12月31日
体育会系の上下関係はもう古い。大学ラグビー帝京と明治の共通点。【2018年 ラグビー部門1位】
2018年、NumberWebで人気を集めたベスト記事セレクションを発表します。ラグビー部門の第1位はこちら!

■2018年12月27日
早稲田実業、平成最後に花園へ。中心は大学ラグビー部の二世たち。
早稲田実業が全国大会に出場するのは82年ぶりのことだ。当時は会場が別だったため、高校ラグビーの聖地「花園」への登場は初めてのこととなる。

■2018年12月27日
ラグビー早慶戦、理詰めとアドリブ。HCが学生たちにかけた最大の賛辞。
会見場に現れた慶応の金沢篤ヘッドコーチと、古田京主将の短い総括が終わり、質問の時間に移った。しかし、報道陣からすぐには質問が出なかった。

■2018年12月26日
2015年W杯戦士・畠山健介が語る、スクラムから見たジャパンの現在地。
いよいよ自国開催のラグビーW杯を来年に控え、日本代表は2018年の強化を終えた。10月末の世界選抜戦からカウントして、ニュージーランド、イングランド、ロシアと対戦して1勝3敗。数字だけを見れば、決して

■2018年12月19日
平尾誠二との約束、日本一で結実。神戸製鋼を変えたカーターと総監督。
真紅のジャージーが、自由自在、縦横無尽に芝の上を駆け回り、次々とインゴールに走り込んだ。2018年12月15日、快晴の秩父宮ラグビー場で行われたラグビートップリーグ総合順位決定トーナメント兼日本選手権

■2018年12月12日
ヤマハとの名勝負、周到な準備。沢木サントリーが3連覇に王手。
大会史上初の延長サドンデス。日本選手権を兼ねたラグビー・トップリーグの順位決定トーナメント準決勝で、2連覇の王者サントリーがヤマハ発動機を28-25で退けた。

■2018年12月04日
早明戦は日本ラグビーの「宝」だ。伝統のスタイルを乗り越えて進め。
やっぱり、接戦になった。81分になって早稲田31、明治27。こうなると、勝負はどちらに転がるか分からなかった。最終的に早稲田が逃げ切ったが、紙一重の差でしかない。どうして早明戦は、こんなにも面白いのか

■2018年11月27日
伝統の早慶戦で観たラグビーの妙。“指示無視”の選手がいてもいい。
やっぱり、早慶戦はいい。早稲田、慶応ともに、好感が持てた。よく相手を分析し、指導陣が正しい処方箋を書き、真面目に練習を重ねてきたことがうかがえる試合だった。

■2018年11月26日
ラグビー界のパイオニア村田亙、母校専修大をフランス式で強化中。
専修大学がラグビー関東大学リーグ戦を盛り上げている。1部復帰は3年ぶりながら、法政大学、中央大学を撃破。指揮官は日本人第1号のプロラグビー選手としてフランスでプレーした、元日本代表スクラムハーフ・村田

■2018年11月21日
ラグビーW杯前年最後のロシア戦へ。世界が警戒を深めるジェイミーJ。
15-35の敗戦。相手はラグビーの母国であり、日本代表前ヘッドコーチのエディー・ジョーンズが率いるイングランド。舞台は聖地トゥイッケナム。見守った観衆は、日本ラグビーのあらゆるカテゴリーで初めて経験す

■2018年11月19日
エディーの挑発が真剣勝負を生んだ。日本相手に描いたシナリオの凄さ。
フィジカリーにスマッシュします。祈りなさい。お寺に行って、我が身の無事を祈っておきなさい。情け容赦なく、行きますから。

■2018年11月17日
エディー「ジャパンを痛めつける」恩師お得意の心理戦に日本の反応は?
エディーさんの言葉が独り歩きしている。「われわれは、ジャパンを“フィジカリー・スマッシュ”します」肉体的に徹底的に痛めつけるという意味だ。「祈りなさい。無事でいられるよう、お寺で祈りなさい」

■2018年11月11日
「スポーツの本質は遊びでしょう?」ラグビー伝説の名将・春口廣の今。
笑顔で再スタートを切っている。1997年度から10季連続で大学選手権ファイナルに進出し、6度の大学王者を経験した関東学院大学ラグビー部の春口廣(はるぐち・ひろし)元監督。

■2018年11月08日
「スクール☆ウォーズ」が再び蘇る!『伏見工業伝説』、小畑親子の夢。
JR三ノ宮駅のホームで、大阪行きの最終電車を待っている時だった。周囲の雑音に割り込むように、携帯電話が鳴った。その日(10月5日)は、『伏見工業伝説』が発売になった日でもあった。

■2018年11月07日
日本がエディーとの対戦を前に、オールブラックスから学んだ教訓。
試合前、オールブラックスのバックスリー(両ウィングとフルバック)はハイパントの処理の練習を念入りに行なっていた。

■2018年10月15日
340円のコンビニ弁当を分け合って。流経大ラグビー韓国人コーチの大志。
名誉より恩義だ。流通経済大学ラグビー部のヘッドコーチ、韓国出身の池英基(チ・ヨンギ)さん。同部を2005年から率いる内山達二監督を「私の神様」と敬っている。

■2018年10月07日
体育会系の上下関係はもう古い。大学ラグビー帝京と明治の共通点。
大学選手権を9連覇している帝京大学ラグビー部。その王者を猛追する昨季準優勝の明治大学ラグビー部。両チームには、共通点がある。

■2018年9月21日
山崎紘菜のラグビー愛が深すぎる。女優業と1日4試合観戦の超多忙生活。
5年前に交換した彼女の名刺の裏には、こう書いてある。『全国大学選手権を戦う大学生世代は、ラグビーワールドカップが日本で開催される2019年に日本代表の中心を占めることになる世代、「2019年世代(Ge

■2018年9月06日
今季のトップリーグは一味違う!ラグビーの魅力が詰まった開幕戦。
トップリーグの最多動員記録を更新した大観衆は、贔屓の勝敗はともかく、ラグビーの面白さを堪能して帰路についたに違いない。

■2018年9月04日
神戸製鋼はカーターだけじゃない。司令塔パーカーが魅せる黄金の左足。
愛知でリーグ史上初の観客3万人超えを記録するなど、例年以上の盛り上がりを見せる日本ラグビー最高峰のトップリーグ。8月31日、神戸では、神戸製鋼コベルコスティーラーズに新加入した“黄金の左足”がお目見え

■2018年8月31日
ラグビーも世界最高峰の選手だらけ。トップリーグをW杯制覇への序章に。
サッカーJリーグには、アンドレス・イニエスタがやってきた。フェルナンド・トーレスもやってきた。

■2018年8月30日
企業名なし日野のラグビー&地域愛。初めて尽くしのトップリーグ挑戦。
68年目の初陣だ。8月31日に開幕する日本ラグビー最高峰のトップリーグに、東京・日野市を拠点とする日野レッドドルフィンズが初参戦する。

■2018年8月16日
ヤマハ・清宮監督「もちろん日本一」トップリーグの短期決戦が始まる。
8月31日、ラグビー国内最高峰のトップリーグが開幕する。今年は短期決戦だ。2019年W杯へ向けた日本代表の準備期間を確保するため、試合数は昨季から5試合減り、10試合となる。

■2018年8月07日
人と会うことでさらに幅が広がる、山田章仁のラグビー人生。
7月某日、山田章仁がインタビュー場所として指定したのは、彼が契約をしているという青山のコワーキングスペースだった。

■2018年8月01日
逸材中の逸材、早大・齋藤直人。2019年ラグビーW杯に間に合うか。
3人の指揮官による評価だ。「将来の日本を背負って立つ存在」「声のかけ方と判断力が抜群に良い」「どんなテンポも作り出せる」

■2018年7月26日
公式カメラマンだけが踏み入れたサンウルブズの“聖域”ロッカールーム。
先々週の金曜日だった。ロシアW杯決勝を2日後に控え、世界はまだサッカーを中心に動いていた。その夜、サンウルブズはスーパーラグビー2018シーズン最後の試合をオーストラリア東岸の街ブリスベンで迎えた。

■2018年7月23日
エディー・ジョーンズが語る、「成長し続けるチーム」の作り方。
真夏の日差しが照りつける7月14日。大分県国東市で、元ラグビー日本代表監督(現イングランド代表監督)のエディ・ジョーンズ氏が、九州内のラグビーコーチを対象としたラグビー教室を行った後に、ラグビー関係者

■2018年7月16日
再びジェイミー・ジャパンの一員に。期待の若手、松橋周平がケガから復帰。
松橋周平が帰ってくる。2016年度のラグビー国内最高峰・トップリーグで、新人賞、ベスト15をダブル受賞。大卒1年目で日本代表に昇りつめたが、昨秋に右膝前十字靱帯を断裂。長期のリハビリを余儀なくされてい

■2018年7月12日
サンウルブズ、今季最終戦を前に――。流大「僕らは絶対に勝てるようになる」
これまで3勝12敗――。スーパーラグビー挑戦3年目ながら、シビアな数字を突きつけられているサンウルブズ。今季も残すは7月13日のレッズ戦のみとなった。

■2018年7月11日
エディーさんが沖縄で語ったこと。「日本で評価すべきは若手の成長」
レッスンが始まって15分が経過したところだった。「エディーさん」は沖縄の高校生を集めて、こう言い放った。

■2018年7月04日
リオ五輪メンバー落選を乗り越えて。松井千士は7人制のエースとなれるか。
サントリーサンゴリアスで2年目のトライゲッター・松井千士(まつい・ちひと)が、6月中旬、約2年ぶりにラグビー7人制日本代表の活動に本格合流。リオ五輪のメンバー落選を乗り越えた23歳が、五輪への道をふた

■2018年6月30日
強く激しくしなやかに、そして賢い。ジャパンに立川理道が戻ってきた!
やっぱり、ジャパンに必要な男だ。6月23日、雨の豊田スタジアムで行われた日本代表の今春最終戦・ジョージア戦で奮戦する背番号12を見て、改めてそう思った。

■2018年6月11日
ラグビーW杯、東京五輪、そして医師。福岡堅樹が描く文武両道の人生設計。
いまこの男を生で見ていられるのは、本当に幸せなことだ――背番号11の躍動を見て、そう思った。福岡堅樹。日本代表のウイングである。だがその働きは、従来のウイング像を大きく逸脱している。

■2018年6月08日
頸髄損傷を乗り越え皆で富士山頂へ。慶大ラグビー部員たちの固い絆。
2007年夏、慶應義塾大学ラグビー部の1年生だった杉田秀之さんは、夏合宿の練習試合で頸髄を損傷。生涯歩くことはできないと診断された。部員の非常事態に、合宿最後に予定されていた富士登山は急遽中止となった

■2018年6月04日
ラグビー'15年W杯戦士、決意の移籍。木津武士「このままやったらアカン」
もうひと花咲かせるために、自分を変えたい。「世紀の番狂わせ」と呼ばれた2015年ラグビーW杯の南アフリカ代表戦で、逆転を懸けた勝負のスクラムを組んでいた木津武士(きづ・たけし)は、今春、危機感を抱えて

■2018年5月23日
サンウルブズはなぜ2連勝できたか。運任せを止め、技術と戦術で戦う。
言わば、身の丈に合ったラグビー。サンウルブズがスーパーラグビー挑戦3シーズン目にして初となる2連勝を遂げた要因は、フィフティ・フィフティのプレーをしなくなったことが大きい。

■2018年5月17日
サンウルブズを3カ月半追いかけて。スーパーラグビー初勝利は必然だった。
今シーズン、僕は別府で始まったプレシーズンの初日に行われるチームミーティングから、サンウルブズを追うという幸運を与えられた。

■2018年5月15日
“トンガのゴジラ”サウマキが無双。サンウルブズ初勝利を呼ぶ3トライ。
日本流の礼儀が染みついている。来日6年目の26歳は、試合後の共同インタビューを終えると、ふとももに両手を添えた。明瞭な日本語で「ありがとうございました」と報道陣へ軽く一礼する。猛々しい突進でサンウルブ

■2018年5月09日
一流企業の正社員を辞してプロへ。ラグビー金正奎は生粋の主将だ!
会社員としても有望だった生粋のリーダーは、プロ選手として生きていくことを選んだ。金正奎(きん・しょうけい)は、所属先のNTTコミュニケーションズラグビー部で、社員選手からプロに転向したチーム第1号にな

■2018年4月13日
OBが「#リベンジ」とツイート応援。桐蔭学園が選抜ラグビーで劇的優勝。
あるツイートが高校ラグビーファンの注目を集めていた。桐蔭学園(神奈川)と大阪桐蔭(大阪)の“桐蔭対決”となった春の高校日本一決定戦、第19回全国高校選抜ラグビー大会。その決勝戦を翌日に控えた4月7日、

■2018年4月05日
慶大ラグビー部主将、初の医学生。古田京が実践する究極の文武両道。
1899年に創部した日本最古のラグビー部、慶應義塾大学蹴球部(ラグビー部)の新主将は医学生だ。

■2018年3月30日
彼らは「改革」など望んでいなかった。私はなぜラグビー協会を辞めるのか。
2018年3月23日をもって、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会特任理事、一般社団法人ジャパンエスアール理事を辞任いたしました。この職に就いてからわずか11カ月での辞任となります。残念ながらこの

■2018年3月19日
南アではサンウルブズの知名度が高い!?現地で痛感したラグビー文化の差とは。
スーパーラグビーチーム・サンウルブズの第3戦目、シャークスとの試合を観るために南アフリカへ行きました。今回は、その遠征で考えさせられたことを書きます。

■2018年3月13日
「サンウルブズ、今は我慢の時」元ジャパン大西将太郎からのエール。
38人。これは、今季まだ3試合しか戦っていないサンウルブズで、先発なり途中出場なりで試合に出た選手の人数だ。23人枠(先発15人+控え8人)で試合ごとにメンバーが大幅に入れ替わる――いかにサンウルブズ

■2018年3月05日
フィジカル勝負に敗れて負傷者続出。サンウルブズの敗因は見えているか。
満身創痍のサンウルブズに、一筋の光が差し込んだのは試合終了まであと少しという時間帯だった。オーストラリアはメルボルンに本拠を置くレベルズのゴール前に迫り、レベルズが何度も繰り返すペナルティでことごとく

■2018年3月01日
『スクール・ウォーズ』再上映決定!サンウルブズのためならクビになる。
サンウルブズ3年目のシーズンが開幕し、選手たちは初戦から死力を尽くしてがんばってくれました。応援に来てくださったファンの皆様も熱い声援と拍手を送ってくださり、心から感謝しております。そのさなかに、とて

■2018年2月26日
サンウルブズは「ロマンより勝ち点」。観客がトライを求めて騒然としても。
2019年W杯に向けた日本代表強化の一環として結成されたサンウルブズが、スーパーラグビーに加わって3シーズン。24日に迎えた今季開幕戦は過去2シーズンとは違って、秩父宮ラグビー場に集った観客が、最後ま

■2018年2月23日
スーパーラグビーついに開幕!五郎丸歩&畠山健介が伝えたいこと。
2月24日のブランビーズ戦(秩父宮ラグビー場)で今シーズン初戦を迎えるサンウルブズ。世界最高峰のスーパーラグビーに参入して3年目、来年秋の日本開催W杯も控え、今シーズンの飛躍が期待される。そのスーパー

■2018年2月20日
8カ国からの超多国籍軍サンウルブズ。スーパーラグビー開幕へ向け沸騰中!
2018年シーズンのスーパーラグビー(SR)が開幕した。2月17日、アフリカ1カンファレンスの2試合が行なわれ、ストーマーズが28-20でジャガーズに、ライオンズが26-19でシャークスに勝利した。

■2018年2月17日
2月24日にサンウルブズ開幕戦。池田CBOが描く今季の”変化”とは。
2月24日、スーパーラグビーチーム「サンウルブズ」の開幕戦が秩父宮ラグビー場で開催されます。7月までの5カ月間で、16試合。そのうち6戦は秩父宮が会場です。

■2018年2月09日
サンウルブズの主将は流大とブリッツ。ジェイミーHCはなぜ2人制を採用?
大きな身体がリラックスして見えた。やはり、自分の土俵は落ち着くんだろうな……。1月29日、3年目のシーズンに向けて、大分県別府市で始動したサンウルブズの合宿を取材してジェイミー・ジョセフHCの姿を見た

■2018年2月01日
畠山健介からラグビー界への提言。2019年は魔法が解ける“深夜12時”だ。
2018年1月13日、秩父宮ラグビー場。シーズンチャンピオンを決める決勝が行われた。昨季王者のサントリーサンゴリアスと、パナソニックワイルドナイツ。2年連続、同じ顔ぶれである。

■2018年1月26日
サントリーに今も流れるエディー流。データ、ハードワーク、知的な体力。
「ゲームスピードを上げる」という言葉がある。ラグビーにおいて、攻守の切り替えを瞬時に行い、相手を休ませずにボールを動かし続けて試合のテンポを上げることを指す。

■2018年1月17日
池田純がサンウルブズの可能性を熱弁。もしラグビーボールが猫だったら!?
「今日は私が、サンウルブズで何を実践していくのかを説明させていただきます。特別ゲストでジャパンエスアールCEOの渡瀬裕司さんにも来ていただきました」

■2018年1月15日
選手権連覇の先に見る「世界基準」。ラグビー日本一、サントリーの野望。
誰よりも勝利に飢えていた男たちが、頂点に君臨した。1月13日に行われた日本選手権兼トップリーグ総合順位決定トーナメント決勝で、サントリーサンゴリアスが優勝を飾った。

■2018年1月13日
決勝で1点差、極限の緊張感の中で。帝京と明治が見せたラグビーの真髄。
絶対王者。帝京大ラグビー部の形容句としてすっかり定着した言葉である。大学選手権では、2009年度に初優勝を飾って以来、今季(2017年度)で9連覇。事実だけを見れば、どこにも危なげない勝利を積み重ねて

■2018年1月06日
19年ぶりラグビー大学日本一へ!明大で花開く早熟の天才、梶村祐介。
2018年。新しい年を迎えた秩父宮ラグビー場で、いきなりすごいトライが生まれた。1月2日、大学選手権準決勝の明大vs.大東大。7-14とリードされて折り返した後半、明大が同点に追いつき、PGで逆転した

■2017年12月21日
明大ラグビーは今度こそ甦るか。新コーチが語る帝京大との差とは。
ラグビー大学選手権の3回戦が終わった。3回戦、と聞いて、ん? と思った方もいると思う。同大会はその昔、1992年度までは8校で行われていた(もっと昔、1964年度の第1回は4校だった)。当時は関東から

■2017年12月07日
南ア戦に衝撃を受けて銀行を辞め……。中澤健宏がラグビーに帰ってきた。
ラグビーの現場で取材を続けていると、幸福な再会というのがある。中澤健宏との再会もそうだった。

■2017年12月01日
大学ラグビーは未熟だからこそ面白い。早慶戦に溢れていたミスとプライド。
日曜の早朝の興奮。日本代表はフランス代表と23-23のドロー。勝てたかもしれない――という思いは残るが、敵地で堂々たる戦いっぷりを見せ、2019年のラグビー・ワールドカップに向けて大きな試金石となった

■2017年11月24日
「サンウルブズが日本ラグビーのカギ」CBO就任の池田純が語る“日本W杯後”。
スーパーラグビーの日本チーム、サンウルブズのCBO(Chief Branding Officer)に招聘されました。横浜DeNAの社長を辞めて以来、久しぶりに現場にもタッチする機会を持ちたいと思ってい

■2017年11月24日
ラグビー史上最高の司令塔に直撃。ダン・カーター流、SNS活用術って?
吉報は何の前触れもなく、突然やってくるから困ったものだ。「急きょ、インタビューできるようになりましてね」と社内のYさん。対象はなにせ、“ ラグビー史上最高のスタンドオフ”である。断る理由がない。で、い

■2017年11月03日
畠山健介と湯原祐希のスクラム語り。「ジャパンが重要性を知らしめた」
2016年2月から今年5月まで「Hatake's room」を連載を執筆したサントリーサンゴリアスの畠山健介が、NumberWebに帰ってきた。

■2017年10月11日
スーパーラグビー参戦の意義とは。ジョセフHC兼任に浮かぶ改善点。
「日本代表ヘッドコーチのジェイミー・ジョセフが、サンウルブズのヘッドコーチを兼任することとなり、フィロ・ティアティアヘッドコーチの退任が決定いたしました」

■2017年9月08日
「スクール・ウォーズ」以降の接点を。岩渕理事が語ったW杯以後のラグビー。
南アフリカを倒した「ブライトンの奇跡」は大きな一歩ではあったが、序章に過ぎない。日本ラグビーフットボール協会・岩渕健輔理事が語った究極の目標は自国開催W杯、東京五輪を経た2050年、公園に子供たちとと

■2017年8月25日
ラグビーW杯まで2年、観客動員は?五郎丸効果に加えて本気度上昇中。
俺たちは、声援に飢えている──ラグビートップリーグの新シーズンのキャッチフレーズだ。

■2017年8月21日
上野裕一会長が池田純に語った、サンウルブズ結成までの“夢物語”。
「夢物語を誰かが語って、そんなこといったいぜんたいできるのかってところから動き出した」 第9回「Number Sports Business College(NSBC)」のゲストである上野裕一氏は、ス

■2017年8月09日
女子ラグビーW杯の目標はベスト8。有水ヘッドコーチ「人は変われる」
いよいよ決戦が始まろうとしている。女子15人制ラグビー日本代表「サクラフィフティーン」が、4大会ぶりとなるW杯の舞台に立つ。決戦の地はアイルランド。日本時間の8月10日(AM3:45~)にフランス、1

■2017年7月20日
サンウルブズ快勝は想像以上の快挙。今こそラグビー日本代表の利益に。
ZOZOマリンスタジアムがプロ野球のオールスターに沸き上がり、埼玉スタジアムで浦和レッズとドルトムントがシーソーゲームを演じた7月15日、秩父宮ラグビー場で歴史的な勝利が生まれた。

■2017年7月13日
畠山健介「100年後も社会で……」本気で考える日本ラグビーの未来。
2017年5月10日、京都迎賓館にてラグビーW杯2019日本大会の組み合わせ抽選会が行われた。日本はアイルランドとスコットランドと同組のプールAとなった。

■2017年6月28日
日本代表で唯一の大学生・野口竜司。JJが名指しで評価した男のラグビー脳。
チームでたったひとりの大学生は、大舞台にも物怖じしないプレーを見せた。ラグビー日本代表の野口竜司である。東海大学4年のフルバックは、6月10日のルーマニア戦、17日と24日のアイルランド戦に、ともにス

■2017年6月27日
ラグビーW杯御手洗会長との対話で、NSBC発起人・池田純が考えたこと。
年間24億円の赤字を抱えた横浜DeNAベイスターズを、5年で黒字化させた前球団社長、「Number Sports Business College(NSBC)」発起人の池田純氏が、4月より日本ラグビー

■2017年6月26日
ラグビーの代表戦が軽くなっている?監督が衝撃を受けた、悪しき「慣れ」。
ラグビー日本代表と、アイルランドのテストマッチ第2戦。結果は13-35で、アイルランドの完勝。日本は各所で雄々しく抵抗を見せたが、実質、前半で8-28と点差が開き、大勢が決してしまったのは残念だった。

■2017年6月22日
2019年ラグビーW杯前哨戦に完勝!エディーが語る日本への忠告。
この6月のテストマッチが「W杯前哨戦」であるのは、日本だけではない。世界のラグビーカレンダーでは、6月と11月は「ウィンドウマンス(Window Month)」と呼ばれ、各地でテストマッチが組まれてい

■2017年6月21日
代表戦の集客率53.8%は是か非か。W杯まで2年、ラグビー界に1つ提案が。
53.8パーセントという数字を、どのように評価すればいいのだろう。6月17日に行なわれたラグビー日本代表対アイルランド代表のテストマッチは、27381人の観衆を集めた。会場となったエコパスタジアムは5

■2017年6月20日
晴れやかに帰還したリーチマイケル。2年を経てなお輝くリーダーシップ。
リーチマイケルが日本代表に帰ってきた。2015年ワールドカップ以来の代表戦となった6月10日のルーマニア戦。リーチは、タックル、ラインアウト、後半開始直後のトライと、攻守にわたって大きな存在感を示した

■2017年6月16日
堀江翔太と立川理道が明かすジャパン主将の過酷な日々。
半年振りの再会となった。6月の上旬、福岡・宗像で合宿中のラグビー日本代表共同キャプテン、堀江翔太と立川理道を訪ねた。

■2017年6月15日
ジェイミーとエディーはここが違う!ラグビー日本代表総監督の素顔。
5月29日午後、ルーマニアとアイルランドを迎えてのテストマッチに臨む日本代表メンバー発表の会見を行なった後、ジェイミー・ジョセフHC(ヘッドコーチ)は秩父宮の日本ラグビー協会内の一室に姿を現した。

■2017年5月09日
エディーから日本ラグビーへ提言。「他者から学び、自ら解決せよ」
あのワールドカップの熱狂から1年。日本ラグビーの歴史を変えた指揮官は今、イングランド代表HCとしてジャパンの戦いを見守っている。その眼に新たな船出はどう映ったのか。Number916号(2016年12

■2017年5月07日
リーチマイケル、代表復帰前の本心。「ジェイミーはがっかりしたが……」
ラグビー日本代表の新ヘッドコーチ、ジェイミー・ジョセフは、10月28日、32名の日本代表メンバーを発表した。そこに、昨年までの日本代表キャプテン、リーチマイケルの名前はなかった。記者会見では、ジョセフ

■2017年5月06日
「指示待ちが日本ラグビーの現状」田中史朗、指揮官とともに改革を。
新監督のジェイミーと、アタックコーチのブラウニー。ジャパンでふたりの“恩師”と再会した日本屈指のSHは、すでに自らが果たすべき役割を理解していた。

■2017年5月05日
ラグビーW杯、過密日程、主将論。堀江翔太と立川理道が語り尽くす。
エディー・ジャパンとサンウルブズを支えた2人のリーダーが新生ジャパンを牽引する。チームの現状や今後の課題、そして、2019年に懸ける思いを存分に語り合った。

■2017年4月29日
「日本ラグビーは驚くべき進化だ」ジョセフHCが語るエディーとの違い。
10月9日の初集合からフィジー戦までの48日間。濃密な強化合宿と強豪とのテストマッチ4連戦を経て、大いなる一歩を踏み出したジェイミー・ジャパン。戦い終えた指揮官は、確かな手応えを掴んでいる――。

■2017年4月28日
大学生がプロ選手になりたがらない。畠山健介が考えるラグビー界の改革。
日本ラグビーを愛する人たちは、今よりもっと「日本ラグビー界を良くしたい」と思っている。ラグビーがより多くの人たちに愛され、応援してもらえるスポーツになって欲しい。もっと多くの人にラグビーの楽しさ、良さ

■2017年4月25日
現役ラガーマンで、教師で大学生。小野澤宏時のデュアルキャリア人生。
現役引退後のセカンドキャリアを意識するのではなく、現役中からデュアルキャリアを生きてきた。ラグビー元日本代表の小野澤宏時は、トップアスリートとしてのキャリア形成と並行して、社会人としてのキャリアを作り

■2017年4月13日
「嫌われる勇気」の著者が驚いたエディー・ジョーンズの人間理解。
きっかけは去年の8月、「Number 908・909・910」合併号だった。特集タイトルは「甲子園最強打者伝説」。表紙を飾るのは、PL学園時代の清原和博である。およそ半年前に覚せい剤取締法違反で逮捕さ

■2017年2月24日
ラグビーでオールスター戦は不可能?畠山健介が指摘する長年の課題。
「The Hurricanes」こと、ハリケーンズ。2シーズン連続でスーパーラグビー・ファイナルに進出し、昨季に初優勝を遂げた。2年目のスーパーラグビーに挑むサンウルブズの開幕戦の対戦相手である。

■2017年2月11日
ラグビー代表GMから7人制総監督へ。岩渕健輔が語る大きな決断の理由。
こんにちは。日本ラグビー協会の岩渕健輔です。今日は皆さんにご報告があり、このコラムを書かせて頂きました。

■2017年2月10日
平尾誠二の死に戦友がかける言葉。大八木淳史「平尾、何やっとんねん」
華麗なるステップとパスワークで観客を魅了し、一時代を築いたラグビー界のレジェンドが、あまりにも、あまりにも早くこの世を去った。共に夢を追いかけ、共に戦った大八木氏が語る、誰からも愛された貴公子の素顔。

■2017年2月03日
昨年9位から全勝優勝の立役者は?畠山健介が語る、最高のフッカー。
ジョージ(・スミス)がラックからこぼれ出たボールに飛び込む。レフリーの大槻卓さんは笛を吹かない。反則ではない、ということだ。

■2017年1月26日
<シックス・ネーションズ2017観戦ガイド>王者イングランドの連覇を阻むのは?
昨年は下馬評を覆し、イングランドが全勝優勝を達成。連勝街道をひた走る盤石の王者の連覇はなるか。海外ラグビーのエキスパートが、データを元に大会を展望する。

■2017年1月23日
大学枠撤廃から3日後の大激戦。ラグビー日本選手権、帝京の意地。
「悔しかったですね」帝京大の岩出雅之監督は、そう記者会見を切り出した。「学生はよくがんばった。まだまだのところもあったけれど、勝負は勝って終わりたい。僕自身そのつもりでいたけれど、試合後、学生は泣いて

■2017年1月19日
ラグビー日本選手権から大学枠が撤廃。どう思う?
日本ラグビー協会が、2017年度から日本選手権への大学チームの出場枠撤廃を発表しました。

■2017年1月19日
陸上トップ選手から7人制ラグビーへ。“ママさん選手”寺田明日香が代表に!
「ママ、きょうも練習?」 寺田明日香が練習に向かう日には、娘の果緒ちゃんはそう声をかける。練習の意味も、ママが何をしているかもきっと分かっていない。

■2017年1月05日
畠山健介、トップリーグを考える。15人中11人が日本人なのだから。
2016年12月24日、クリスマスイブにヤマハスタジアム(静岡県磐田市)で行われた、ヤマハ発動機ジュビロとサントリーサンゴリアスのリーグ1位と2位の首位攻防戦、直接対決。プレーオフがなくリーグ戦の成績

■2016年12月28日
15年ぶり女子ラグビーW杯出場決定。岩渕GMは、残り8カ月で何をする?
こんにちは。日本ラグビーフットボール協会、代表GMの岩渕健輔です。女子の15人制代表が、女子ラグビーワールドカップ2017においてアジア・オセアニア地区予選を突破し、来年アイルランドで開かれる本大会に

■2016年12月13日
ラグビー女子代表のお弁当拝見!南早紀の恐るべき炊き込みご飯。
醤油ベースの甘辛いタレで炒めたアスパラの豚肉巻き。肉団子とウインナーが刺さっている爪楊枝は、その長さに合わせて先端がカットされていた。実に仕事が細かい。

■2016年12月12日
岩渕GM、女子15人制は最後の大仕事。2017年のワールドカップ予選が開始!
こんにちは。日本ラグビーフットボール協会、代表GMの岩渕健輔です。明日12月13日から、女子ラグビーワールドカップ2017に向け、アジア・オセアニア地区予選における日本代表の試合がいよいよ始まります。

■2016年12月08日
畠山健介「W杯で勝てるなら……」フィジー戦の戦略意図を解説する。
12月1日発売のNumberのラグビー特集で、僕が書いたアルゼンチン戦、ジョージア戦、ウェールズ戦のレビュー原稿を載せてもらった。そこでカバーしきれなかったフィジー戦を振り返りたい。

■2016年12月07日
推した無名選手が次々とジャパンに。ラグビー界の予言者、山賀敦之。
おいおい、ホントに選ばれちゃったよ――。ラグビー協会からのリリースを受け取って、思わずそうつぶやいてしまった。

【甘口辛口】波乱起きない大学ラグビー界…他校は“ストップ・ザ・帝京 ...
1月13日 「優勝するのは?」との質問は、大相撲と大学ラグビーではほとんど無意味だ。大相撲は初場所で5場所連続、単独史上最多の33度目の優勝を目指す白鵬しか浮…
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