シビックとは?

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Honda|今まで販売したクルマ|シビック
シビック(Civic)は、本田技研工業が生産及び販売している乗用車である。8代目 をもって日本市場での販売は撤退しており、それ以降は2015年にスポーツグレードの 限定販売にとどまっている。尚欧州ではCセグメントに、アメリカ合衆国ではコンパ...
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シビック Type R - Honda
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シビック - Autoblog 日本版
ホンダ「シビック」、国内復活へ 2年以内北米車ベース
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シビック(CIVIC)は、本田技研工業が生産及び販売している乗用車である。
欧州ではCセグメントに、アメリカ合衆国ではコンパクトカーにそれぞれ区分されている。
1972年に販売が開始されたホンダの世界戦略を担う基幹車であり、ホンダ乗用車の中でも最も長く同一車名で販売されている車である。
初代から7代目までは小型乗用車の分類に属しており、3ドアおよび5ドアハッチバックと4ドアセダン、代によってはワゴンやクーペが設定される等の幅広いボディ展開を持つ。
8代目から3ナンバーサイズの普通自動車にボディサイズが拡大された。
エンジンは初代より現在にいたるまで直列4気筒エンジンを搭載しているが、排気量は1.2Lから徐々に拡大され、現在は2.0Lガソリンエンジンのほか、2.2Lディーゼルエンジンやガソリン電気ハイブリッドなどが搭載されている。
駆動方式は初代より前輪駆動を基本としており、3代目から7代目までには四輪駆動も存在した。
なお、日本国内向けのものは平成22年(2010年)8月31日にガソリンエンジン搭載車の、同年12月中にハイブリッドの生産を終了したことから、初代から8代目で38年の日本での歴史に一旦幕を閉じることとなったが、平成29年(2017年)7月27日に(10代目をベースとした)4ドアセダンと5ドアハッチバック(「type R」を含む)の投入を再開することを正式発表、同年9月29日から日本国内向けの販売が再開された。
尚、北米向け輸出用の生産は、三重県の鈴鹿製作所にて行われている。
2代目から7代目モデルでは、ホンダが公式に定めたキャッチコピーに基づく愛称が存在し、広告宣伝でも使用されていた。

引用:Wikipedia:データベース

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